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感謝祭ディナー2015

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感謝祭が来ると毎年クリスマス〜年越し、新年と、時がどんどん過ぎていく。
なんか最近早いな、1年過ぎるのが。

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この数日前に、「なぜ感謝祭にターキーを食べるのか?」と会社の人(日本人)に聞かれ、答えられなかった私。。。
この日、ターキーを食べながらその理由を聞きました。

Rによると、「ピルグリム(清教徒)が入植し、収穫を祝った際にターキーを食べたから」というような話でした。
Rは、ターキーは1年に1度の感謝祭でしか食べないといい
最近は、感謝祭にターキーではなくほかの肉を焼く人も多いんだって。

感謝祭のターキー離れの原因は、ぱさぱさでおいしくないというのがあるんだけど
しっとりターキーに仕上げるための工夫はいろいろあって
私が今までいただいたターキーは、どれも美味しかったです。
まぁ、最終的にはグレービーソースをたっぷりかけたりして味はいくらでもごまかせるしね(笑)

ターキーもそうだけどチキン自体、最近あまり食べなくなっている自分ですが
こういうのは縁起もんていうか、食べながら季節を感じるものなので
2〜3口いただければ満足します。

これぜ〜んぶ、デザート。
毎年言ってるけど、感謝祭を皮切りに太るシーズン突入。
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子供の成長は早い!
まず長女Cの双子の12歳の息子たちに
ついに身長を抜かれました。。。汗

次女Rの長女(2歳7か月)も
言葉がぺらぺらになっててびっくりしました。
私も言えない、「Pledge of Allegiance(忠誠の誓い)」をスラスラ宙で言えます!

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スパニッシュの血を引く長女ちゃんはダンスもうまい。
やはり血は争えません。

私はこの晩ここに泊まって、久しぶりにRとゆっくりお話できた。
Rは今、第2子を妊娠中(3か月)で、妊娠するとベイビーの夢を見るという話から
スピリット(魂)とか必然とか縁とかの話に。

私もよく考えたらR家族とは自分が19歳のときからのご縁なんだけど
R家族は自分のホストファミリーではなかったのに、なんで彼らに未だにこんなに懇意にしてもらっているのか
すご〜く不思議。

そして、全然ゲスト扱いせず、家族のようにおつきあいしてくれるのが本当にありがたい。
あのとき一人娘を1人ニューヨークに送ってくれた両親からのギフトなんだと思っています。


去年および過去の感謝祭ホリデーはこちら






by abekasu_ny | 2015-11-30 05:30 | NYとアメリカ人 | Comments(0)

小さいお店のグローバル化

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先週、取材&撮影した、マンハッタンにあるとあるカフェ。

オーナーのMさん、「マツコデラックスが大好き」らしく(笑)
えらい日本びいきだなと思ったら
東京にお友達がいるそうで、その流れから来年日本にオープンすることを決めたそうな。
(カフェ名はまだオフレコなので、言えないの。。。)

日本進出といえば思いつくところで
シェイクシャック
ベアバーガー
ルークスロブスター
ウォルフギャングステーキ
ブルーボトルコーヒー
ゴリラコーヒー
etc...

あ、少し前だとバーニーズとかディーンアンドデルーカとかもあったね。

どんどん日本に進出しているなぁ。

ゴリラコーヒーとか、取材したこの某カフェとかは
もともとブルックリンにあった小さいお店なのですよ。
(シェイクシャックも10年前は、23丁目の小さい店だったしね)

すごいのは、そんな元々個人経営の小さい店でも
そして、大きな商社や資本が入らなくても、グローバル化できちゃっているってことなのよね。

受け入れる土壌はあると思うので
日本の食やリテールも、もうちょっとニューヨークやブルックリンに進出してほしいなぁ。




by abekasu_ny | 2015-11-23 03:31 | | Comments(0)

オタクな意味のナードとギークの違いって?

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世界の各都市で、テック系のミートアップや勉強会などが盛んに行われている昨今。

先ごろ、ニューヨークのテック系女子の集まりの代表者に会って、
インタビューと撮影をする機会がありました。
記事(前半)
記事(後半)

ギークな集まりということで、団体の名前は「ギーケッツ」(そのまんまやん笑)。

ちなみにギーク(geek)って言葉。
少し前まではナード(Nerd)という言葉と並んで
少し否定的な意味合いが含まれていました。

2つとも、日本語でいわゆるオタク系という意味で使われていたんだけど、
最近はそれぞれが差別化されるようになってきて
ギークには、頭が良く、着るものなどのセンスがよくて、人生楽しんでいる系の人たちという意味合がいが含まれ、
みなさん、自分がギークであることを誇りに思っている傾向にある。

うちの同僚とかも、普通に言いますもんね。
「ギークな時間以外は、ヨガやったり〜バイク乗ったり〜」てね。

インタビューした、アナさんもすごくかわいいギーク系女子でした。


違いについて、イメージがわかりやすいのありました。
ギークとナードの違い



以下、NYCギーケッツの活動を少し。
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Digital Ocean's New York本社で行った、「Ruby on Rails クラス」

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ニューヨークのLinkedIn での「デジタル戦略と外交」イベント。 ( Photo: Andrea Suels)

ちなみにNYCギーケッツ曰く、「参加者は男性もウェルカム!」だそうです。
お近くに住んでいて女子会に行く勇気のある方は、ぜひ!



by abekasu_ny | 2015-11-22 03:04 | テック系 | Comments(0)

ニューオリンズの旅(5) - 夜の顔 -

この街の夜の顔は掘り下げるとかなりディープになりそうだけど(笑)
表から見た顔はまるでタイムズスクエアのように超煌びやかで騒々しい。
まるで大人のディズニーランド。

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月曜からパーティーパーティーで、酔っぱらいさんもうじゃうじゃいるバーボンストリート。
思わず、「あれ?今日って週末だったっけ?」と勘違いするほど。

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遠くからでもすぐ分かりやすい、どこからどう見てもアイリッシュバー。

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初日の〆で行った渋いバー。
NFLニューオリンズSaintsがダラスCowboysを26-20で制止、お祭り騒ぎだった。
「No pets Allowed」らしいけど、この日ばかりは無礼講になったのか
ワンちゃんいっぱいいましたけどね(笑)

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初日夜に、ピアニストのZ2さんの車で流したフレンチメンストリート。
バーボンストリートは白人系のジャズが多かったから
黒人系はどうなのだろうと偵察に。

この日は車がなかったから、ホテルのあるバーボンストリートから徒歩30分?
夜道をテクテク。

なのに、火曜日だからか不発に終わった。
この日は最後の夜だったのに、これといって好みのバンドに出合えず。

まぁそんなこともあるさ。
人生すべてタイミングですから。
(そしてグッドタイミングは時と場所を替え、後々来ることに!)

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ハバナの街って基本電力が足りないから3メートル先は闇の中。
そういう意味で、建物は似てるけどやはりここはニューオリンズなんだな。

でも街頭の少ない郊外の住宅街は、やはりハバナを思わせるというか
スペイン統治時代の名残がある。

アメリカにあってアメリカっぽくない、希有なる街
それがニューオリンズ!




by abekasu_ny | 2015-11-16 04:26 | 旅の想ひ出 | Comments(0)

Lights up for Paris!

私が大好きな街、パリ。
この時期は紅葉で、特に美しさを増す。
あの美しい街で同時テロが起こるなんて。。。

私が訪問したときも、観光名所などでは厳重警備されていたんだけど
まさか一般のレストランなども標的にされるとは。

今の世の中、世界中どこも安全とは言えませんので
とにかく自分の身は自分で守るしかないんですよね。

テロに屈することなく
一日も早く、日常生活がパリに戻りますように。

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@50th St. & 7th Ave.
"Sending so much LOVE to Paris!"




by abekasu_ny | 2015-11-14 10:30 | 日々のつぶやき

ニューオリンズの旅(4) - 昼の顔 -

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アメリカにあってアメリカっぽくない。
昼と夜の顔が全然違う。
それがニューオリンズの初印象。

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スペインのコロニアル建築(ていうんですかね?)。
塗装が剥がれ、壁がぼろぼろ。
なんかどことなく懐かしいこの古さ。
この風景どこかで見たことあるぞ、、、と思ったら
そうだ、ハバナ(キューバ)だ!!

ハバナもニューオリンズもミュージシャンが至る所にいる。
流れる音楽のジャンルが違うだけ。
(人種や車も違いますけどね)

だんだん写真が下に行くにつれて
ニューオリンズらしさがでてきます。

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フレンチクォーター周辺。
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なんと街中にカジノもありました!

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マニュキュアをしたおしゃれな馬と、スペインの統治下にあったころの名残。

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壁の塗装がはがれてるんだけど、こういうディテールはキューバで見たそのもの。

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ジャクソン広場。これもキューバやペルーで見た景色と似てる。

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このボロっとした外壁とカラフルさはニューオリンズっぽいな。

しかし、外壁がぼろぼろなのは
ハリケーンカトリーナの影響なのか?
であれば、なぜ修理をしないのか?
金銭的な問題なのか?

躊躇して、結局地元の人に聞けないままでした。

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街中からタクシーで20分ぐらい走った住宅街。
カラフルなおうちが、ニューオリンズしてる♪

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これはフレンチクォーターからバスで30分ぐらい走った郊外の様子。
こんな郊外の一軒家もキューバで見た風景と重なる。

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ミシシッピ川と初対面。
ミシシッピ川といえば、子供の頃に読んだ『トム・ソーヤーの冒険』を思い出す。

キューバ、キューバ、ペルー、ペルー言うてますが
大もとスペインというごもっともの意見も歓迎(スペインに行ったことないので、イマイチ分からないのです。。)



by abekasu_ny | 2015-11-12 02:33 | 旅の想ひ出 | Comments(2)

旧友とお芝居&ジャズブランチ

日本では仕事柄、毎晩のようにライブ&お芝居etc…とエンタメが身近にあった。
なのに、エンタメの街・ここニューヨークにあって
それらをうまく「活用」しきれていない生活だなと感じることが多い。

でも先週はエンタメ生活に復帰できた週でした。

数年前にニューヨークに住んでいた旧友Sちゃん。
彼女は今、東京で舞台女優として活躍している。
そのSちゃんが数年ぶりに戻って来た。
前回会ったのは2011年、私が東京に寄ったとき以来の再会。
(あのときは美女Sちゃん連れて、焼き肉@新大久保→イケメン韓流カフェと、ディープな東京滞在だった。ププ)

久々のニューヨークで、夜は忙しいからブランチに行きたいとSちゃん。
以前ここに住んでいたとなると、店選びもちょっと一捻りしたいところだけど
ブランチできるところでSちゃんが行ったことがない店。。。ということで
グリニッチビレッジの、ジャズブランチで有名な「Garage」へ。
(ウェブサイトは音なります、注意!)

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ここは、観光客にもすごく人気の店なんだけど
ミュージシャンやってる友人から、リースが切れて今年末にクローズするという噂。
最後に行っておきたかったので、行けてよかった!

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普段は食べることがほとんどないエッグベネディクト。
フィレミニョンとシュリンプが盛られボリューム大!

そんでもってSちゃん、さすがはプロですね。
毎晩忙しいというので、友人たちと飲み明かしてるのかと思いきや
ほぼ毎晩、1人でお芝居を観に行ってるんだそう。

私が前回ブロードウェー・ミュージカルを見たのはいつ〜?(遠い目)
ということで、こういうのもご縁だと思って一緒に観に行くことに!

Fun Home(ファンホーム)
King and I(王様と私)
Kinky Boots(キンキーブーツ)
The book of Mormon(ブックオブモルモン)
Hamilton(ハミルトン)
etc……

久々なので、観たいものはいっぱいあったのだけど
いろいろ調整した末、このお芝居に連れて行ってもらうことになりました。

『Spring Awakening(春のめざめ)』
日本では劇団四季も上演しているみたいです。

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「開演前」に撮った写真(ちなみに上演中は撮影NGですー)

感想としては、演出がすごく良かったです!
ろうあの俳優さんが手話で、声担当の俳優さんと一緒に出るのだけど
音楽に合わせた手話の動きがミュージカルしていたし
声担当の俳優さんていわゆる黒子なんだけど、舞台の一部としての存在感があり。

時代背景をもっとお勉強して臨めば、もっと楽しめたかもしれません。
でもとっかかりとしては良かった。
これを機に、もっとエンタメに溢れた生活にシフトしたい〜。

そういえば観劇前、20分ばかし時間があったので
ほとんど行く機会のないタイムズスクエアのtktsブースの赤階段に観光客に紛れて
1人ぼ〜っと電光掲示板を眺めてみたり。

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「あぁ、今私はニューヨークにいるんだな」と思う瞬間(笑)。



by abekasu_ny | 2015-11-08 02:23 | 今日の感動 | Comments(2)

パフォーマンス、無事に終了

世の中はハロウィーンで大騒ぎですが、私の頭の中はサルサパフォーマンスでいっぱいでね。
でも昨夜、無事に終了しました!

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「choreography」クラスのパフォ(私のチームではありません)

私が通っているスクール(サントリコ)のインストラクター2人が
フロリダに引っ越してしまうので
今回が最後の発表会、そしてフェアウェルパーティーも兼ねたものだった。

パフォーマーの家族や友人に加え
以前スクールに通っていた人や、ほかのスクールの人など
たくさんの人が見に来てくれました。

前回のパフォ(3か月前)は、コスチュームが何でもOKだったんだけど
今回はみんなで衣装を統一。
私たちのチーム(男女5組)は、赤と黒のコスチュームでまとめた。

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こちらは青と黒で統一した別のチーム。


ところで、自分がダンスすることでいくつか気づいたことがあります。

(1)緊張について

ステージに立つことって子供のころは楽器の演奏会やお芝居のナレーターなど
いろいろやったけど、緊張することはなかったな。子供だったからか。

でも物心ついたあたりから、ステージに立つ機会もなくなっちゃったし
パブリックスピーチではえらく緊張するタイプになってしまい、そういうストレスは避けてきた。

今回のステージでは、私のチーム(男女5組)の1人の女性もすごく緊張するタイプとかで
緊張緩和に有効な錠剤(彼女曰くオーガニックで体に優しいとか)を持ってきていて
私も興味本位で試しにもらって飲んでみた(笑)
(ある人に「スパシーボだよ」と笑われたが。。。)

そのお陰か、はたまた2回目のパフォだからかどうかは分かりませんが
全然緊張しなかった。自分でも驚くほど落ち着いて、失敗もせず踊りきりました。

自分がステージではあまり緊張しないタイプっていうのは
実は前回のパフォ(3か月前)で少し分かってたんだけどね。

前回はサルサパフォが人生初だったので、自分の体がどういう反応するのか未知だったけど
ドキドキしたのは最初だけで、踊り始めたら気分がどんどん良くなって
緊張も吹き飛んだのを覚えている。

(2)シャイについて

これを言うと必ず驚かれるけど、こう見えて実はシャイな人間でして。
知らない人が多いパーティーなどは結構苦手。

でもダンスをするときだけはシャイじゃなくなるから不思議

そして、踊りがシャイな人は、ペアで踊ってるとすぐ分かる。
でもそういう人と踊り終わって普通にしゃべると、全然シャイじゃなかったりするから
人間って面白いなぁって思う。

私は1回目のパフォが前列真ん中で、今回が後列だったので
両方を経験して分かったのは
前列真ん中:一番注目されるし振りを完璧に覚えなければというプレッシャーも大きい。
後列:いわばチーム全体のお飾りみたいなもんだから、注目されることも少ないし
その分プレッシャーも少ない(振りを間違っても気付かれにくいとか、
頭が真っ白になっても、前列の人の振りでキャッチアップできる…とかね)

でも、やっぱりやるならセンターですよ!
日本のアイドルグループが「センターに立ちたい!」という意味がよく分かった(笑)
次回パフォの機会がまたどこかであるとするなら、ぜひセンター勝ち取りたいです!

(3)ダンスやって良かったこと

エクササイズ効果。
仕事の後のダンスは、頭と体をシフトできる。
クラスの後は疲れるんだけど、いい疲れだということ。
スポーツや芸術などと同じで、国籍、人種や民族、業種、年齢などを超えて交流できる
すばらしいツールだということ。

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フロリダに行ってしまう、トマス先生とタニーシャ先生。
みんなで色紙にメッセージ書いて渡したら
えらく喜んでくれた。

マンハッタン生まれ育ちのドミニカ系、トマス先生は
ヤクザの親分みたいな風貌通り(笑)かなり厳しい先生でね。
出席率や時間厳守はもちろんのこと、声出せとかクラス中にガム噛むなとか
「Yes or Yes?」が口癖で(つまり、Noと言わせないw)
アメリカ人にしちゃあ、かなりのスパルタ系で
それが嫌で辞めた人も中にはいるみたい。
(昭和生まれの日本人にとっては別にどうってことないレベルですけどね)

でも良い言い方をすると、かなりパッションのある先生だった。
だから定期パフォなんて彼らにとって面倒なことでも開催しつづけて
生徒のやる気をキープしモチベーションをあげ続けてくれたんだと思う。

こんないい講師陣に6月に出会えたばかりですごく残念なんだけど
別れは出会いの始まりでもありますから
また別のところでいい先生やクラスメートに出会えて
練習を続けていきたいな。




by abekasu_ny | 2015-11-01 09:49 | ラテン音楽&サルサ | Comments(4)

日々のアレコレ、出会い、取材こぼれ話まで。在NY17年目。日米でのエディター&ライター歴20年。 大きなアメリカ人の中に埋もれないよう、小粒ながら日々がんばっています!


by Kasumi Abe
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