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オイスター再び

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前回の写真をfbに載せたら、
fb友達から
「クイーンズにもっとおいしい店がある」とコメントもらい
早速連れて行ってもらいました。

まずは、日本では食べない生のクラムから。
大降りのチェリーストーンは、程よい弾力がある。

そして大好きなオイスターは、日曜日とは比べものにならないくらい身が大きくて
新鮮でプリッとしてて
口の中に含むと中身がじゅわ〜ととろけ出る。
海のミルクとはまさにこのこと。
確かに、100%こっちの方が美味しかった。

これからもっと寒くなると、もっと身が大きくなるんだとか。
1年分ぐらいのオイスターとチェリーストーンをいただいて
大満足。
by abekasu_ny | 2013-10-24 12:44 | | Comments(1)

Oyster Festival in Long Island

毎年開催されているとは知っていたけど、今までなぜか行く機会を逃していたオイスターフェス。
オイスター好きとして今年こそはと、友人と早くからプランを立てていたんだけど
その朝その友人から「ペットが病気になってエマージェンシーにいる!」との電話。
あぁ、今年も縁がなかった、、、と思いきや、
冷静に考えたら、このフェス、2日間にわたって開催されてるぢゃん。
ということで、日曜日に別の友人と電車乗って行ってきました。
夢にまで見た、オイスター天国!!!

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牡蠣を食べていつも思うけど、身のプリプリ、ミルキー加減は広島の牡蠣が上。
今日は閉店間際に行ったもんで、中にはいきがいまいちなものも。
列に並んでいたとき、牡蠣割り作業が終了したので、売り切れないかとドキドキだった。
食べられただけでも良しとしよう。

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牡蠣フライもパン粉で揚げた日本の方が好き。
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これらはアメリカに軍配。
ロブスターロール(16ドル)。溢れんばかりのプリプリロブスターとトーストしたパンがいとおいし。
ニューイングランドスタイルのクラムチャウダー。クリーミーでいとうまし。

これらの写真をFacebookにあげたら、
知り合いが、クイーンズにうまいオイスター屋さんがあるらしく、早速今週行くことに。
ニューヨークでオイスターと言えば、長らくグラセンのオイスターバーが代名詞だったが
有名になりすぎて、最近味が落ちたともっぱらの評判なので
クイーンズの牡蠣、楽しみです。

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このXXXLサイズ。よくテイクアウトのうどんとか入っているやつ。中身は全部アイスティーです。砂糖たっぷりなら体に悪そう。f0063659_1271310.jpg

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今日の秋空も美しかった。



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by abekasu_ny | 2013-10-21 12:15 | | Comments(2)

そんなにおいしい? ガイドブックで人気の朝食店 Clinton Street Baking Company

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今週ロウワーイーストサイドの、ある人気店に仕事で行きました。
朝食メニューが美味しいとやらで、いつも長蛇の列。
私は基本的に並ぶのが嫌な人なので
これまでここに来た事はなく、これが初めて。

案の定、店の外には20人ぐらい待っていて
レセプショニストに30ー45分待ちと言われました。

待ってる間いろいろ観察したら、
20人のうちの3分の1
日本人のグループやカップル
日本人女性比率の多いことよ。
みんな「地球の歩き方」を持ってて熱心に読んでいました。

30分ぐらいしてテーブルに通されましたが、
同じく店内の3分の1の客が日本人の女の子でした。
(服装とガイドブックですぐに分かります)
なんか日本に帰ったようで新鮮だった。

オーダーしたのは、いわゆる某有名雑誌のニューヨーク特集に
写真付きで出ていたものだけど
感動? まったくなし(*^_^*)
味?いたって、フツ〜。
並ばなくてももっとおいしいの、探せばほかにいっぱいあります。

でもお値段見て驚いた。
1皿チップ込みで19ドル。
高!!!
(自分の中で妥当金額は7ドル前後)
う〜ん、もうこの店に来ることは今後ないでしょうね。

それはそうと、このお店
オープンキッチンだったので帰り際に中を見れたけど
シェフはみんなメキシカンぽかったです。

実は今週、別の有名ロブスターレストランに取材に行って、キッチン覗かせてもらったんだけど
ここも全員アミーゴだったんだよね。
昨日食べに行った人気のラーメン屋も
キッチンには9割がたアミーゴ系。

彼らは、家族のために人生かけて渡米し、
薄給でも真面目でキビキビ働くから
今やニューヨークの飲食業界になくてはならない存在です。

元々は皿洗いとかフードランナー的な仕事が多かったと思うけど
レシピ通りにきちんとやってくれるってことで
次第に彼らの必要性はキッチンの主役的なものになり
10年前ぐらいから、寿司屋でさえカウンターで堂々と寿司握る姿も見かけるようになりました。

ラーメンも寿司もロブスターも、そして
オシャレでトレンディーな朝食スポットも
彼らの労働力なくしては、もはや成り立たないんしょう。

別にアミーゴのシェフが悪いって言っているんではないですが
でもでもメディアとして、いろんなキッチンを覗かせてもらってやっぱり言えるのは
寿司でもフレンチでも本気でやっている店というのは
その食文化に精通している板前やシェフがいて、本気で情熱かけているものです。


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by abekasu_ny | 2013-10-20 00:18 | | Comments(2)

LINE社長の森川亮さんにお会いした

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今日は、LINEの社長、森川亮(あきら)さんが、ジャパンソサエティーで講演をされるということで
ご招待していただきました。

LINEといえば、東日本大震災の後、携帯がつながりにくいときに
友人、恋人、家族など身近な人とつながるツールということで2011年6月に創業し、
現在、世界中に2億6千万人のユーザーがいるということです。
LINE単体の売り上げだけでも、前年比と比べ32倍の成長率だそう。

私も、2011年暮れぐらいから「無料電話ができる」ということで日本の友人から教えてもらって
主にテキストと写真の加工に使っています。

ただ、私の周りのアメリカ人にも何人か登録してもらって使おうとしたんだけど
どうもステッカーに対して「かわいいけど子供っぽい」という違和感があるようで、
最初は「日本ぽい」ということで興味を持ってもらっても、なかなか浸透しないんですよね…。

まず、アメリカでLINEがほとんど浸透していないから、その人の友人で使っている人が少ない。
よって、せっかく登録してもらっても、ほかの友人らが一般的に使っている
Facebook、普通の携帯メール(text)、Tango、WhatsApp、Viber、Comm、Wichat、Kakao Talkなどに戻っちゃうんだよね〜。
一般的に成人したアメリカ人は、かわいいステッカーとかどうでもいいみたい。

講演会の後、森川社長とお話する機会があったので、思いきってそこら辺を聞いてみた。
そしたら、やっぱりアメリカでの浸透はこれからで、
今はヨーロッパとアジアを中心に積極的に仕掛けをしているそう。
アメリカはそれらの地域が終わった後に力を入れていかれるようです。

【そのほか覚書】
ーーー森川社長曰く「3年後のことは何も考えていない。先のことを考えてもしょうがない。必ずその通りにならないから。
まずは向こう3ヶ月。その中で最高のパフォーマンスができるように集中する。
ーーー世の中の変化を超えるスピードを出すには、まず出すことが大切。
とりあえず出しながら、改良していく。
ーーーmtgにはなるべく人を呼ばない。
いくら議論しても、誰も100%正しいとは分からないから

森川社長は、話し方がすごくソフトで品があり、好感が持てました。
今年中にLINE MALLという、世界的に成功事例がまだない、スマホでのeコマースに進出するそうです。

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講演会後の懇親会の様子。
参加者はIT系が多いのかと思いきや
ほとんどが金融、投資系の企業の人ばかりでした。
今後ますます資金を獲得して、企業として成長していくんでしょうね。



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by abekasu_ny | 2013-10-18 11:42 | イベント | Comments(0)

バンクシーの作品が露天で販売されたそうな

イギリス人の覆面グラフィティーアーティスト、バンクシー(banksy)が、
なんと先週の土曜日に、自分のスプレーペイントの作品を
セントラルパーク近くの露天で1枚60ドルで売ったそうな。

ビデオ見てくださいな。

http://www.banksyny.com/2013/10/13/central-park

露天で自分の作品売るなんて、発想がおもしろ過ぎ〜。
そして驚くのは、ほっとんどの人が作品に見向きもしなかったってこと(!)。

丸1日で3人が購入して、そのうちの1人は、半額に値引きして買ったんだって。
やるな、おぬし。
普通に見積もったら数万ドルの値打ちがあるとも言われている、これらの作品。
60ドルどころか30ドルでお買い上げした人は、かなりラッキーな人ですね。

アメリカ人は新居とかに越したら、まっさらな壁が嫌みたいで
壁の色を塗り替えたり、絵や棚を取り付けたりして、壁をデコレートするので
普段からこういうアートにも気にかけながら歩いているのかも。

バンクシーさんは「これっきり」宣言をしているのでもう路上販売はないだろうけど
こういう路上こそ、将来のバスキアとかキース・ヘリングがいるかもしれないから
わたしも目を見開いて歩かなければなりませぬ。


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by abekasu_ny | 2013-10-16 12:27 | NYとアメリカ人 | Comments(0)

静かなクラブ(?)体験

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Quiet Clubbingなるものがあるなんて、今日の今日まで知らなんだ。

Quiet Clubbing; ヘッドフォン付けてそれぞれ好きな音楽聴きながら体を揺らします。
だから室内は静か。たまにDJ入るぐらい。

というか、このイベントに来たのは100%ハプニング。
友人にサルサとバチャータのmeet up(ネットを通じて、同じ趣味同士が集まる)に誘われ参加。
meet up自体初めての、NY滞在歴11年のあたくし。

meet up;
知らない人のために説明すると、
参加者同士でレッスンを受けながら、交流するというもの。
感想としては、ニューヨークに引っ越してまだ日が浅い人が多かったな。
一人で参加している人もいた。
みんな、知り合いを増やしたいんでしょうね。

で、そのイベントが終わった後、「上でヘッドフォンを受け取ってね」とアナウンス。
meet upの料金に、このヘッドフォン料金も含まれているとのこと。
最初は何のことかピンとこなかったけど、連れのNY歴6ヶ月の子は「聞いたことがある」そうな。

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これがそのヘッドフォン。
スイッチを切り替えると、ヒットソング、ヒップホップ、ラテンと3種類の音楽を選べる。
ライトでどの音楽を聴いているか分かるので、
同じライトの人を見つけて、一緒に踊れるのだ。

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パッと見、蛍の集団。

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それぞれ聴いている音楽が違うから、動きも違うのも面白い。

meet up終了後は人も少なかったけど、どんどん来場者が増えていって
箱いっぱいに人があふれていった。
皆さんいろんなこと、考えつくものですねーー。
わたしは多分これ系、もう行くことはないと思いますが、経験としてはまぁ良かったです。


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by abekasu_ny | 2013-10-15 13:37 | NYとアメリカ人 | Comments(0)

スカイプ・インタビュー終了なう

ロンドン在住のとある”ビッグ”ミュージシャンに、自宅からスカイプでインタビュー終了なう。
日本の出版社時代、ミュージシャンのインタビューのお仕事を最初の4年間やらせてもらって
結構いろんな方にお会いする機会に恵まれたが、今日取材した方は実は初めて。
80年代(私が思春期だったころ)、同級生の男子たちの影響で
この方が属するバンドの音楽をよく聴いていたものです。
いわば、私の「青春」。
だから、お話するのとても楽しみだった。

ただ、、、スカイプというものに慣れておらず
スカイプ取材はこれが2回目。
そしてロンドンとニューヨーク(私とNYのマネージャーさん)という3カ所実況中継(?)なんて初めてで、どうなるかと思いました。

自宅なので、背景に変なものが入らないよう気を配ったりしながら(笑)取材スタート。
途中少しだけ音声が聴き取りにくいところを除けば、取材自体は大成功。
いろんないいお話、聞けました。

世界中どこにいても、こうやって繋がれたり
また情報を即座に共有できたりするんだもんね。
インターネットのおかげで、世界が狭くなったなぁ〜とつくづく感じます。

…とここまで持ち上げた上であえて言うけど
私はやっぱり、直接お会いしてお話する方が好きだし、取材もやりやすいかな。
その方の眼差し、体温はスカイプやメールじゃ伝わらないですからね〜。
相手の表情をキャッチしつつ、より「つっこんだ」お話とか、「これ以上この話題はつっこむまい」など
微妙な塩梅も、対面だと判断つきやすいんです(笑)。



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by abekasu_ny | 2013-10-14 03:12 | その他の仕事バナシ | Comments(0)

休憩中のハプニング

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平日夜10時過ぎ。
コロンバスサークル近所でご飯を食べ、帰るには早すぎると、広場でまったり休憩。

このコロンバス象、去年の秋〜冬にかけて、
アーティストの西野達さんが、パブリックアートを手掛けましてね。
まったりしながら、そういえば去年の寒い時期、あの上にリビングルームあったなと思い出したり、、、。

Discovery Columbus

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この噴水や休憩用のいすが最近設置され、いろんな人がここでまったり休憩しています。

私の視線の先にTシャツ着た男の人がやって来て、誰かを待ってる感じがしたんだよね。
それは覚えてる。

そしたら、次の瞬間、左側の向こうに、電飾のドレスを着たバレリーナが現れた。
夜中なのに、踊っています。
こんな時間にパフォーマー???
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…と思っていたら、目の前にいた男の人のところに踊りながらやって来て、ぶつかった!!!

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そしたら、二人して、踊りだしました。
え?どういこと?

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友人によると、これはThe Rideというブロードウェイミュージカルの1シーンなんだって。

THE RIDE

舞台はニューヨークの街。
観客は大型バスに乗って(左窓に向かって座れるシート)、街を走りながら、窓から見える「ショー」を楽しみます。

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ダンサーにはマイクが付いていて、すべての音声はバスに繋がっているみたい。

バスがコロンバスサークルを1周するのと一緒に
ダンサーも1周して、そのシーンは終了。

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バスが去った後、ダンサーの電飾も消され、周りの「まったり休憩中」の人たちに混じって、休憩してた。
次のバスを待ってるんだろう。

私たち「休憩中」の人々には、音声はまったく聞こえないんだけど
自分たちもショーの一部になったみたいで、なんだか嬉しかったり。

ニューヨークって、こんな面白いハプニングが突然やって来る。
どんなに落ちてても疲れていても、元気づけられる。
だから住むこと、やめられない!


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by abekasu_ny | 2013-10-06 05:57 | NYとアメリカ人 | Comments(1)

チャンスはスピードが命

仕事中、スタバにコーヒー買いに行って、ふと秋空を見上げた。
雲多め。

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突然ですが、私ってチャンスを逃す女です、わりと。
これまで●ン十年間生きてきましたが、振り返ってみると
つくづくそう思います。

生かせたチャンスもあるけど
たいていは自分の仲間なり信用している人から
導いていもらっていることが多い。

生かせてないケースは、、、はい、独断で行動した時です。
自分で選択した結果そうなったのだから、責めるの自分だけ。
後悔して、反省して、次に生かすのみです。

チャンスってそんなに多く来ないので、来たときに掴まなきゃね。
もたもたしていたら、すぐそいつは逃げていきますね。
スピードが大切。

この空を見上げたとき、雲の向こうに
きれいな輪郭の太陽があった。
雲がベールとなり、眩しくない、それはそれは美し過ぎる円形。

「写真撮りたい!」

アイフォンを探して、カメラモードにして、、、さぁ撮るぞ。
嗚呼、既に「きれいな太陽の輪郭」は雲にカバーされて、見えなくなってしまっていた。

またチャンス逃しちゃったね、わたし。

でも、この程度だったら、後悔する必要ないかもね。
これはこれできれいだから。


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by abekasu_ny | 2013-10-04 12:39 | 街の風景 | Comments(0)

若手美人起業家のミキ、ラダ、アントニア

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自然派のピザレストラン「WILD」をNYとべガスで展開し、
今度はサニタリーショーツのライン 「THINX」まで手がけている、双子のミキ&ラダと、友人のアントニア。
ミキ&ラダちゃんのママは日本人、パパはインド人だそうです。

撮影では、彼女たちがクリエートしたショーツを履き、惜しげもなく美脚を披露してくれた。

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ミキ(真ん中)はコーネル大学卒業の才女で元プロのサッカー選手という経歴の持ち主でもある。
だからただ細いだけの足じゃなくて、きれいな筋肉がほどよくついているのね。

さて、このTHINX。アメリカにしてはかわいいデザイン。
「かわいい」とわざわざ書いたのは訳がある。

アメリカに住めば分かるが、日本みたいにかわいい&おしゃれなものが少ない。
(90年にアメリカに来たときに、サニタリーナプキンがあまりにもぼてっと厚くて
驚いたのを思い出すぞ)

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じゃ、自分たちでかわいいものを作ろうよと思い立ち
事業資金として、クラウドファンディングで3ヶ月で23万ドルを準備。
売り上げの一部をウガンダのサニタリーグッズ普及活動に投資するとか。

TOMSシューズみたいに、あなたの1足がアフリカを救う、みたいな活動は今アメリカではやっているけど
商品を送ること=現地の雇用を失うことにつながるとし
彼女たちはお金を送ることにしたとか。

ちなみにクラウドファンディングもアメリカではやっているツールの一つだが
目標金額に到達するためのコツは
「ビジネスプランを落としたビデオを誰が見ても理解できるように作ること」だそうです。


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by abekasu_ny | 2013-10-01 09:58 | 人・ひと・ヒト | Comments(0)

日々のアレコレ、出会い、取材こぼれ話まで。在NY17年目。日米でのエディター&ライター歴20年。 大きなアメリカ人の中に埋もれないよう、小粒ながら日々がんばっています!


by Kasumi Abe
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