カテゴリ:イベント( 64 )

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少し前の話題ですが、今日はこのストーリー。
ニューヨークでは、何かしらのパーティーが毎夜開催されています。

マンハッタンのアッパーイーストサイドにある
プライベートのアパート兼プライベートギャラリーで
とてもイマジネーションが刺激されるパーティーが行われました。


「これなんだ?」と思うアートに、余計な説明はいらないんですよね。

これは昼間の様子。
「アップタウン生活ってこんな感じなんだろうな〜」っていうイマジネーションがここでも広がります(笑)。

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とても素敵なアパートメントです。

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トルコのEfesビール(ピルスナー)
初めて飲んだけど、ライトでおいしかった。

友人と、パーティー帰りに近くの地中海レストランに寄って
さくっとお腹を満たしました。楽しい夜でした。



2018年3月2日全国発売
古くて新しいブルックリンの「今」。がわかる1冊


ブルックリン ガイドブック


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by abekasu_ny | 2018-05-21 06:05 | イベント | Comments(0)
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『NYのクリエイティブ地区ブルックリンへ』の出版記念イベント、昨日無事に終了しました!

本が発売する直前ぐらいから、友人が「イベントしたらいい」と助言してくれたのが始まりです。
イベントなんて思いもつかなかったし、「どこで?どのように?」と、最初はあまりピンときませんでした。
でも友人がお膳立てしてくれて、会場と日時がすんなり決まり、出だしからよかったです。

チラシ作りは初めてのことでしたが、今私のような素人でも作れる時代なんですよね〜。
情報の落とし方についてはずいぶんと「その道のプロ」である有能な友人に助言いただきました。

話す内容については、最初はどういう風にまとめよう??と思っていたのが
友人が「本に書いてあることは読めばわかるから、本に書ききれなかったこととか、
取材して面白かったエピソードとか知りたい」とアイデアをくれて、
これも私自身が楽しんで、内容を固められました。

このように自分ではわからないことや考えが及ばないところは、友人らが手助けしてくれて
無事にイベントまでこぎつけました。

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本に書ききれなかった、近所のデリとコミュニティーを見守る警察官のほのぼのした繋がりを紹介しているところ。


予約制にしていなかったので、いったい何人の方がいらしてくれるのか想像もつかなかったのですが
なんと20名弱の方が、月曜日のお忙しい仕事あがりの時間に来てくださりました!

ニューヨーク歴は長いけど、住んでいらっしゃるのがミッドタウンで、ほとんどブルックリンという場所に行ったことがない方
ロンドンから4ヵ月前に旦那様の転勤に伴いニューヨークにお引越しをされたばかりの方
以前ブルックリンに住んでいたけど、今はクイーンズ住まいで、ブルックリンを恋しく思っている方など
さまざまな方がいらしてくださりました。

また、ニューヨーク紀伊國屋さんで、私の本を「お取り寄せ」して購入され
このイベントにお持ちになってくださった方もいらっしゃいました。(サインをさせていただきました)

このような講演で自分が主体となって話すというのは、人生ほぼ初のことでしたが
皆さん、にこやかに楽しそうに聞いてくださり、中には熱心にメモを取ったり、
質問をドンドン寄せてくださったりして、
皆さんのポジティブなフィードバックでさらにリラックスできて、
私自身がとても楽しんでお話できました。

講演後も、「お話タメになりました」とか「ブルックリンに行きます!」と何人もお声がけいただいて、イベントやって本当によかったです。
本を購入してくださった方が約半分ほどいらして、こちらもうれしかったです。

イベントを開くってなんと楽しいのでしょう!
調子に乗って、せっかくだったらブルックリンでもやりたいなぁなんて思ったり(実現するのかな?!)

そして今年こそは、仕事をきっちり休んで、ぜひ日本にも一時帰国したいと考えているので
そう遠くない未来に日本でもこのような機会を設けることができればいいなと願っているところです。


(Tabi no Hint Book; Brooklyn, book signing and talk event by Kasumi Abe)



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by abekasu_ny | 2018-04-18 08:40 | イベント | Comments(5)
一人ひとりが手作りした人形を世界の子どもたちに送り、つなげる活動をしている、ミステリオ(MSTERIO)。
私のNY生活の大先輩、寺尾のぞみさんの団体です。

(のぞみさんは、以前取材をさせていただいたこともあります 記事 )
サイトが削除されてしまって、保存していたワードから自分のサイトに掲載したものなので、ちょっと読みにくいですが
とてもいいストーリーです。

さてこの日は、ユネスコ国際デー(UNESCO International Day)を祝して、パーティーが開かれました。

会場は、Bungalow5というとてもセンスのよい家具のショールーム。

私もこの日、お人形に絵を描いてみました。
絵を描くこと自体とても好きなんだけど、長らく描いていなかったからイマジネーションがなかなか湧かなくて
最初の一筆入れるまでにかなり時間を要しました。

でも周りの子どもたちを見たら、それはそれは自由な発送で伸び伸びと描いていたので
私も思い切って、かわいらしく紫色の目から描くことを開始!

イベントの特別ゲストは、アメ細工アーティスト、キャンディ5(Miyuki)さんでした。
彼女のパフォーマンスを初めて見ましたが、
軽快な音楽と共にテンポよく、次々にかわいいキャンディを生み出していきます。
しかも、彼女自身がとても楽しそうに!
大人も子どもも目をキラキラさせながら、彼女のパフォーマンスに吸い込まれていきました。

パフォーマンスのビデオ



ちなみにこのビデオの中で、
映像が開始する直前の「水玉の洋服を着たドールとキャンディ」の絵柄は、私の作品です。洋服は迷ったけど、この日の私のコスチュームと合わせました。キャンディは、カップケーキなどに使われる食べられるカラーをつけています。

ドールには番号が書かれていて、ミステリオのウェブサイトで、どの子の手に渡ったか追跡できるようになっています。
私のドールを世界のどこかの子がかわいいと思ってくれて、大切にしてくれるとうれしいな。



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by abekasu_ny | 2018-03-23 10:51 | イベント | Comments(1)
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新潟県人会のイベントにご招待され、朝から行ったら
ミッドタウンはすごい人混み。

そうだ!
この日は春の訪れを告げる
アイリッシュのお祭り、St. Patrick's Dayセントパトリックスデー だ!

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アメリカ生まれのこのお祭り。
アメリカ人は普段からノリがいいけど、
セントパトリックスデーはみんなが朝から飲むので、さらにノリノリ。

こういうアメリカ人のノリの良さ好きだな〜。

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鼓笛隊の子たちは、ジョージア州やテネシー州から来たとのこと。出る側も見る側もみんなこの日を楽しみにしてたんだね。


この後我々も便乗し、アイリッシュバーへ移動。

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どこもここもアイリッシュバーは入れないぐらい大賑わい。
たまたまモデレードな混み具合のお店見つけました。

一時期、緑のビールをよく見たんだけど
最近見ないなぁ。
まずかったから、需要がなくなったのかもしれません。

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土曜日の昼から飲むビール最高!

Happy St Patrick's day☘



【 過去記事 】
2006年のセントパトリックスデー(このころ、まだ緑のビールが普通だった)
2015年 のセントパトリックスデー



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by abekasu_ny | 2018-03-19 02:20 | イベント | Comments(0)
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前回書いたバスキア展と同じ会場、ブルックリンミュージアムでは
3/2から7/15まで「David Bowie is」展が開催されています(ついにブルックリンへ!)

こちらもかなりの人気ぶりで、チケット($20)を購入する際に
入場時間を割り振りされました。

私は5時の会になったので、館内をうろうろ。

アメリカンアートのギャラリースペース。
ミカリーン・トーマス(中央)の作品は、ただの絵ではなく
近くで見ると、キラキラしたものが貼られた細かい作品だった。

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壁にそのまま、スケジュールがペイントされています。

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私はもう何度も見ているので写真はありませんが
この美術館のエジプトアートは必見です。
訪れた際には、ミイラもぜひ。

さて。

5時に戻ると
長蛇の列ができていました。

ここから先は撮影禁止なので写真がないですが、
中もかなりの混みようでした。

死後もなおかつ世界中の人々に愛され続けるデビッド・ボウイの人気ぶりがうかがえます。

彼世代の人も多いんだけど、おそらく死後に知ったのでは?と思うぐらいの若い世代の人もたくさん来て、昔のの作品に見入っていました。


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会場入り口で、次々にヘッドフォンが配られ
「どうやって使うんだ??」と思ったけど
使い方はいたって簡単。
ただつければいいだけだった。

自分が会場を移動するごとに、自動的に音声が切り替わる仕組みでした。
まるでボウイが生きていた時代に自分がテレビに張り付いていたり、
彼のコンサート会場にいるかのような体験を与えてくれた。

音響、映像の監修は2012年のロンドンオリンピック開会式で演出に関わった
59プロダクションズが担当。



(上から)2016年イタリアで、昨年日本で、それぞれ開催された大回顧展の様子


親日家だったデビッド・ボウイ。
彼に影響を受けた日本人ミュージシャンも多いはず。

会場入り口では、山本寛斎作の衣装が出迎えてくれたり
懐かしい『戦場のメリークリスマス』のポスターが飾られてあったり
40年以上にわたってボウイを撮り続けた 鋤田正義の写真があったり...。

また彼はかなりの本好きだったようで、
1976年にニューメキシコに映画撮影に行った際
なんと400冊の本と共に旅立ちました。
その中には『vintage mishima』という、三島由紀夫の本も入っていました。

あとは...若いときは歯並びがガタガタだったけど、矯正をしてしまったこととか
(歯がガタガタしていた方がボウイらしかったという意見もありますね。
確かにそのままの方がイギリス人ぽいかも)
彼はあの時代に、宇宙にすごく魅せられた音楽家だった、とか
とにかく、デビッド・ボウイの新しい一面も知ることができたすばらしい内容でした。




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by abekasu_ny | 2018-03-14 11:40 | イベント | Comments(0)
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バスキアは必ず見に行かねばとずっと思っていたのです。
が、なかなか行けず、バスキア展(One Basquiat)の最終週にやっと行けました。

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会場のBrooklyn Museumは、1823年に創設された歴史ある美術館。

エジプト芸術から、近現代の歴史的な名作まで
さまざまな展示をしています。

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内観も歴史を感じます。

ブルックリン美術館は、コミュニティとの繋がりを大切にしていることで有名で
日ごろからかなりおもしろい趣向を凝らしていて、地域住民に大人気です。

例えば木曜日夜に無料ライブやダンスイベントをしたり、
月初の土曜日夜に、ファーストサタデーというイベントをしたりしています。

美術館を無料解放し
大スペース(下の写真)を使って、ライブやダンスイベントを開催。

照明も落として大音量でガンガン音楽を流し
どこかのクラブか?ってくらい盛り上がります。
(お酒も飲めちゃう!)

とにかく、歴史にとらわれず
かなり型破りの美術館なのです。

この日は金曜日でしたが
ヨガイベントの直前でした。

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そうしてずっと楽しみにしていたバスキア展へー。

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Untitled(1982)

会場の真ん中に飾られたたった1枚の作品。
バスキアの生がまだそこに宿っているかのように
若いエネルギーが溢れ出ています。
鑑賞者は誰一人一言も発せず、しばらくジッとその強烈な作品に見入っていました。

バスキアは何を隠そうブルックリナイト(Brooklynite=ブルックリン子)。
彼がブルックリン美術館のジュニア会員だったというのは、ここでは有名すぎる話です。

彼は絵の才能もそうですが
4歳までに読み書きができ
英語のみならず、フランス語やスペイン語の本も読み始め
11歳のときには3ヶ国語が流暢に話せるような天才児だったそうです。


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6歳のときにジュニア会員に(ジャン-ミシェル・バスキア(Jean-Michel Basquiat)のサイン)


7歳のときに交通事故にあい
入院中、母親から渡された人間の解剖学の本がきっかけになって
このような解剖チックな作品がどんどん生まれました。

ちなみに1981年のUntitled[Head]とは、非対称になっている続編です。
(伏せた目と見開いた目、閉じた口と四角に開いた口など、見比べてみるのも面白い)

この作品、ZOZOTOWNの前澤友作さんが落札したことでも話題になりました。
つまり前澤さんの協力があって実現した展覧会で
会場入り口に、前澤さんに敬意を表す挨拶文が掲示されていました。

このようなバスキアの躍動感や生きるエネルギー溢れる作品を
彼の生まれ育った場所で自分の目で見ることができて
すごくよかったです。

この作品、次の展示場所はシアトル美術館です。





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by abekasu_ny | 2018-03-13 12:56 | イベント | Comments(1)

バレンタイン

バレンタインデーですね♡

これまで何度か書いてきましたが
アメリカのバレンタインは日本のものとはまったく異なるもの。

女性が男性に好きと伝える日でも、告白する日でも
男性の同僚にチョコレートを渡す日でもなく
カップルがカップルであることを楽しむ日。
男性が奥さんや彼女をもてなす日。

だから日本のデパ地下のチョコ特設売り場のような、混雑ぶりはありません。

かわりに見かけるのは…。

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バレンタインデーの2日前の金曜日のオフィス。
こうやって女性の職場に花束をわざわざ送ってくれる優しい殿方もいます。
女性としては嬉しいですね。

よ〜く見ると、その隣の机にもバラの花束が。

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私もお花以外で
過去には馬車が迎えに来てくれたり、家に帰ったらバラの花びらが床に敷かれていたり
高級ディナーをごちそうになったりしたことも(遠い目)

男性って、女性を喜ばすのが好きなんですよね。

この日、なぜかオフィス受付の男性の机にも
白い花束が花瓶に生けられていました。
あれは何だったのだろう?
女性から男性へのプレゼントももちろんありだけど
男性への花束っていうのは?
来週機会があったら聞いてみようっと。

では、皆さん素敵なバレンタインデーを♡


【参照】
PCは右、携帯は下にある検索ボックスで「バレンタイン」と入れると
以前書いたバレンタイン関連の過去記事がでてきます。




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by abekasu_ny | 2016-02-15 01:12 | イベント | Comments(0)

セントパトリックスデー

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昨日はアイルランドのお祭り、St. Patrick's Dayセントパトリックスデー
緑の洋服を着たり、ベーグルやビールetc...何でも緑になったりする日。
(そして、酔っぱらいが街中にあふれる日)

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オフィスでも、緑のベーグルが登場(同僚が撮影した写真を拝借)。
クリームチーズの付け方が、さすがアメリカ人(笑)。

お決まりの緑の生ビールを飲みたくて飲みたくて、
オフィス近所のアイリッシュバー2軒(共に満席率120%)で探したんだけど
意外となかった。
最近は人気がないのかな?それとも場所柄?(エリアはウォール街近く)
しょうがないので、特別バージョンのバドライトでガマン(中身は通常のもの)。
2杯目はもちろん生ギネスでしたけどね。

おかげで、アメリカ人の皆さんと一緒に
セントパトリックスデーを満喫しましたyo。

こちらは、お隣カップルのパフォーマンス。

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テキーラとライターを注文したお二人さん。
何が始まるのかと思ったら
人差し指をショットで浸し、そこに火をつけて、その火を指ごと飲み込んで
テキーラのショットをひっかけていた。

人差し指が炎で完全に囲まれ、熱くないのか聞いたら「温かい」だけだって。
アルコールが焼けているので、指は熱くないってことでしょう。
でも女の子が涙目になっているんですけども…(笑)。

セントパトリックスデーのtraditional(お決まり)かと聞いたら
「違うよ、飲み会のtraditionalだよ」とのこと。
でもウエイトレスが2人もやって来て、楽しそうに写真撮ってたから
お決まりではないと思いますが?

これについて翌日、アイルランド系が4分の1混ざっている友人に聞いたところ
「Flaming Shotだったら知ってるけど、指を使うのは初めて聞いた」って。

わたくし飲むのが大好きでニューヨーク歴13年にもなりますが、初めて見ました。
まだまだ奥が深いですね、ヌーヨーク。


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by abekasu_ny | 2015-03-18 20:31 | イベント | Comments(0)
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あれから4年。長くて短い4年が経過しました。

ニューヨークでは毎年この時期、参加者の寄付金による支援イベントが開催されます。
会場では、復興中の様子がビデオ映像で映し出されました。
当日の寄付金はすべて被災地に届けられます。
距離的には遠く離れていますが、心は一つ。
私たちは忘れません、これまでも、これからも。


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by abekasu_ny | 2015-03-12 08:37 | イベント | Comments(2)
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新年快楽!
恭喜発財!
、、、ていつの話なんだ !?(笑)

私の記事アップも遅れちゃったんですが、
このパーティー自体も、1週遅れで開催。
チャイニーズニューイヤーパーティーと言っても、中国人主催ではなく
ブルックリンに住むアメリカ人のお友達主催です。

女3人でシェアして住んでいる彼女たちは、大のパーティー好きで
2か月に1度はこうやってパーティーを自宅で開いています。

前回はこんな感じ。
夏場だったので、屋上にDJ呼んだ本格的なパーティー。

主催者の一人Tちゃんとは、もともとこの時出会った中。
それ以来、一緒に仕事したり、仕事紹介してもらったりしています。

「チャイニーズの友達いるの?」と聞くと
「ううん(笑)。ただのエクスキューズよ」と彼女たち。
ということで、1週遅れは全く問題なさそう(笑)。

通常、アメリカ人のパーティーというと、ただお酒飲みながら永遠に立ち話、、、というパターンが多いんだけど
(中南米系になると、これにダンスが加わる)
このパーティーでは、きちんとお部屋が中国色に装飾されており
25セントコインで参加できるチャイニーズギャンブルあり〜のカラオケあり〜の
ピニャータ(彼ら手作りの羊w)あり〜ので、なかなか本格的なパーティーでした001.gif


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by abekasu_ny | 2015-03-10 06:22 | イベント | Comments(0)

在NY16年目。日米でのエディター&ライター歴20年。 大きなアメリカ人の中に埋もれないよう、小粒ながら日々がんばっています!


by Kasumi Abe