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ニューヨーカーに昔から愛され続けてきた名店がまた一つ、クローズしました。

いつも行く店ではないけど、どこかに行ったついでに必ず寄るお店(私の場合は、スノボ帰りに)。
ミシュランに掲載されるほどではないけど、ここのご飯を食べるとホッとする店。

それがユニオンスクエアにある「Coffee Shop」でした。






2018年3月2日全国発売
古くて新しいブルックリンの「今」。がわかる1冊


ブルックリン ガイドブック


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by abekasu_ny | 2018-10-18 01:38 | お知らせ | Comments(0)

早くも10月ですね。

10月はハロウィン、11月は感謝祭、12月はクリスマスと立て続けにイベントが控え
毎年この時期になると、「あぁ今年ももうすぐ終わるなぁ」という気持ちになってしまいます。。。

さて、今年は7月に4年ぶりに日本に帰国し
東京の紀伊国屋新宿本店さんと、福岡の蔦屋書店六本松さんでトークショーをさせていただき、
また関連イベントとして、KNOCK六本木さんという素敵なイタリアンレストランでゲスト参加
さらに福岡のコードスタイルさんというリノベ会社でも、クリエイティブなテーマでイベントをさせていただきました。

あれから早くも数ヶ月が経ちましたが、カタチになってます。

早速イベントで出会った方が
実際にニューヨークやブルックリンに遊びに来てくださっています。

私が最近行なったブルックリンツアーの事例を、いくつかご紹介したいと思います。

◉福岡の蔦屋書店に来てくださったご夫婦のBKツアー

長崎でお医者さんをされているご夫婦の今回のニューヨーク旅行の目的は、奥様が大ファンの平井堅さんのライブ。

ニューヨーク行きが決まっている中、たまたま私のトークショーのことを知って
わざわざ長崎から福岡までお二人でトークショーに来てくださったようです。

...というのは、私はそのトークショーでは、お二人とお話する機会がなく、
ニューヨークでお会いして、初めて「トークショーであの辺に座っていた方」とあとで知りました。

お二人はニューヨークが初めてなので、
ブルックリンの自然派のコスメショップや、NY1サンドイッチが美味しいお店、私が大好きなカフェなどにご案内しました。

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◉東京の紀伊國屋書店に来てくださった方のBK食い倒れツアー


東京のトークイベントで、1番前に座って、終始ずっと笑顔で聞いてくださった方(男性)がいました。
(話し手として、あの笑顔はすごく安心します)

トークが終わって、サイン会を行なったのですが、その最前列の笑顔の方が
フード関連の事業をされていて、近々ニューヨークに視察に行きたいと、いうことで名刺交換をしました。

その方が、フードの研究を大阪でされている先生と一緒に、9月に本当にニューヨークに来てくださいました!

ニューヨークは初めてということで、ブルックリンを私と重点的に見られたいということでした。
特に食とドリンクの博物館「MOFAD」や、ニューヨークでここ数年増殖しているフードホール、そして今年オープンしたwhole foods365(アニマルウェルフェアコーナーやベジバーガーのNext Level Burgerなど)が特に気に入られたようでした。

そして、あまり観光の時間がなく
「自由の女神と屋上の景色が一緒に見られるスポットはないですか?」と聞かれ、

考える、、、考える、、、

あーーーーあった!!!

私の本でも紹介している、ホテルの屋上バーです。

友人のジャズライブに行く前に、
素晴らしい夕日を眺めながらそちらで甘いカクテルいただきました。

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◉千葉の建築&リノベ会社のインテリア視察ツアー


社長さんとスタッフさん3人でいらっしゃいました。
この方々は、ニューヨークに来られるということで、もともと私の本を本屋さんでご購入されていたそうです。
それで別口から私へ視察ツアーの依頼をされ、「もしかして私が購入した本の著者?!」となったそうです。

スバラシイ出会いですねーーー

みなさんのご希望で、ブルックリン中のインテリアショップを視察しました。

私が本で紹介したReduというアップサイクルを実践している会社にも興味を持ってくださり、
オーナーにアポ入れると快くOKをくださって、視察が実現しました。

(この日は猛暑で、工房を訪れると、イケメン職人がみんな上半身裸という笑)

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リノベに必要な部品も調達。
(アメリカでは日本では見ないものが売られているんだとか)
「あなたたち、これビジネスよね?」とレジの人にも呆れられる数...
ハイ、いわゆる爆買いです笑

最近は、パーティーなどで出会う方で、ブルックリンの本を購入されたとおっしゃる方に、「どの本を購入されたのですか?」とお聞きすると、私の本だったりしてうれしいことも多いです。また、取材先から「本見た読者来たよ〜」とうれしい報告を直接、もしくはSNSでいただいたりもしますー。
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ブルックリン&ニューヨークツアー。みなさんの目的やご希望に応じて、100人いれば100通りのアレンジしています。
ご興味あれば、気軽にお知らせください♪



2018年3月全国発売
古くて新しいブルックリンの「今」。がわかる1冊


ブルックリン ガイドブック


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by abekasu_ny | 2018-10-09 10:23 | お知らせ | Comments(0)
ガイドブック『NYのクリエイティブ地区ブルックリンへ』はありがたいことにさまざまなメディアに注目され、掲載していただいています。忘れないように掲載されてきたものを、記録としてここで残しておきます。


【テレビで私が撮影した写真が使用されました】

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日本テレビ「有吉ゼミ」2018.06 & 08



【書評】
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クリエイティブ×ビジネスがテーマのウェブマガジン

「世界最先端のクリエイティブ地区・ブルックリンを引き寄せる」by 映画監督の神保慶政さん



(三栄書房)2018年6月号


「今すぐ行けなくても眺めているだけでワクワクするスポットが満載」by Men's Fudge


【コラボ記事】
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ラグジュアリーマガジン『Precious.jp(プレシャス)』
(小学館)2018年4月


NY生活のバイブル的マガジン『NY便利帳
2018年4月


【読者プレゼント】

CCC Media House Co.,Ltd.)2018年3月


そのほかの情報はこちら ↓



2018年3月全国発売
古くて新しいブルックリンの「今」。がわかる1冊


ブルックリン ガイドブック


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by abekasu_ny | 2018-09-05 01:17 | お知らせ | Comments(0)
撮影:Kasumi Abe (安部かすみ) 編集:Jun Nagadome (永留じゅん)



撮影:Kasumi Abe (安部かすみ)
編集:Jun Nagadome (永留じゅん)



撮影:Kasumi Abe (安部かすみ)
編集:Jun Nagadome (永留じゅん)

 
編集:Jun Nagadome (永留じゅん)
Tabino Hint Book: Brooklyn


2018年3月全国発売
古くて新しいブルックリンの「今」。がわかる1冊


ブルックリン ガイドブック


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by abekasu_ny | 2018-08-26 08:04 | お知らせ | Comments(0)

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つづきまして(忘れないうちに)地元福岡で行ったトークイベントのご報告です。

福岡の会場は、近年再開発されて人々の注目が集まる六本松の蔦屋書店。
「福岡はどこでしたいかな〜?」と考えたときに、ずっと数年間記事を書き続けた蔦屋書店さんがまず頭に浮かんだので、
ここでできたのは本当にうれしかったです。

蔦屋書店さんに「NYのクリエイティブ地区ブルックリンを、安部かすみと旅する1時間」という素敵なタイトルをつけていただいて、同書店の旅のコンシェルジュであり、いろんな国をこれまで旅している森卓也さんと、ブルックリンの魅力や取材こぼれ話などをさせていただきました。

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会場に到着すると、私の本が陳列されていました!

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この日もたくさんの方に来ていただけたらいいなと思っていましたが、定員30名に対して35名弱(+立ち見)の方に来ていただきました。
終始、笑顔で聞いてくださった方もいたり、壁画プロジェクトなどについてのご質問をいただいたり、うれしかったです。

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元同僚でライター仲間の友人のお子さんと初対面!
明日からヨーロッパ旅行に行くため、イベント前に楽屋に立ち寄ってくれました。
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本もたくさんの方に買っていただきました。

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その1週間後には、ブルックリンをはじめとする外国風の素敵なリノベートを多く手がける、Code Styleでもイベントをさせていただきました。
同社の専務取締役、徳永昌弘さんと、クリエーティブな視点で、ブルックリンをご紹介しました。
聞き手は、以前一緒に働いていた会社の先輩で、現在MADE IN...の編集長をしている伊藤尚子さん。

Code Styleでは月1で、お店をバー形態にしていて、
この日はちょうどそのバー形態の日でした。
みんなとお酒を飲みながら、カジュアルな感じでできたのがよかったです。

福岡は今の私のベースを作ってくれた街です。
情報誌の出版社で7年働き、編集者として社会人として軸を教えてもらった出版社の元OBが
イベントにたくさん来てくれて、
その後の打ち上げも、元OBの会になって、、、
私の青春そのものの会社だったので、ほんとうれしかったです。

みんなと飲むと、若いころの気持ちに戻ってリセットできるんだけど、
昨日までみんなと一緒に働いてきたような気持ちになります。
今は古巣を旅立ってそれぞれ活躍しているんだけど
がんばっている戦友に会えて、刺激をたくさんもらいました。

地元LOVE♡


2018年3月全国発売
古くて新しいブルックリンの「今」。がわかる1冊


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by abekasu_ny | 2018-08-26 05:53 | お知らせ | Comments(0)
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ご無沙汰しています。7月はなんと”4年ぶり”に日本に一時帰国し、全部で27日間も滞在してきました。
東京、京都、福岡、壱岐(長崎)を訪れ、とても充実した滞在になりました。

16年NYに住んでいて、これまでは最低2年に1度は帰国していたし、本当は今でも毎年帰りたいぐらいなのですが
2014年に仕事を独立して以降、なかなか休みがとれません。(忙しいということはありがたいことです...)

今回は、里帰りに加えて、大きな任務が待っていたのです。
3月に発売したガイド本『NYのクリエイティブ地区ブルックリンへ』の出版記念イベントです!

つい1ヶ月前のことなのに、ずいぶんと前のことのように思い出されます。
このブログは自分の記録用でもあるので、忘れないうちに残しておきます。

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イベントの会場は、日本書店の総本山的存在、老舗の紀伊國屋書店新宿本店です。

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旅行コーナーを覗いてみると、私のイベント告知をしていただいていました。
告知ポスターなどポップアップを作ってくださって、ありがたい!
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自分がコツコツと取材&撮影、執筆してできあがった本がこのように日本の書店に並んでいるのを見ると、
感無量な気持ちになりました。
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紀伊國屋さんの方でイベントボードや控え室など、準備してくださっていました。
イベント開始時は皆さんに拍手で出迎えられ、テレました。


私は東京に住んだこともなければ、働いたこともありません。
もともとのお知り合いは0(ゼロ)です。
イベントは定員50名で、どのくらい来てくれるかな〜?なるべく多くの方に来ていただければいいな〜
と思っていたのですが、
蓋を開ければ、50名満席になりました。

書店のポップを見て来てくださった方をはじめ
ニューヨークで出会って現在東京に住む友人や、元同僚らもかけつけてくれました。

ニューヨークを訪れたことがある人は約半分、ブルックリンを訪れたことがある人は1/3ぐらい。
訪れたことがある方もまだの方も、みなさん、ニューヨーク、特にブルックリンという街に関心がある方でした。

1時間強のトークを、みなさん熱心に聞いてくださり、
「おすすめの季節は」や「ブルックリンに行くのに便利な交通機関は?」「もともとは野球の街ですよね」など
トーク中もトーク後も、ご質問もたくさん積極的にいただいて、うれしかったです。

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トーク後に本を購入してくださった方にサインをしているところ。

本も、紀伊國屋さんが用意してくださっていた数全部が完売しました。
サイン、、、というか、購入してくださった方へ手書きメッセージを入れさせていただきました。

トーク後はイベントの感想もたくさんいただきました。
「ブルックリンに行った気持ちになった」
「ブルックリンにぜひ行ってみたい」
と言っていただいたのが、うれしかったです!

別の日になりますが、東京では実はもう一つイベントを行いました。
六本木にあるイタリアンレストラン、KNOCK(ノック)にて。

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立食パーティースタイルのカクテルパーティーで、ゲスト参加させていただきました。
ここでは70名の方が来てくださって、ここでも準備していた本がすべて完売しました。

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7月の誕生日の人から、ジャンケンで勝った1名に本をプレゼントしました。


自分が縁もゆかりもこれまでなかった東京という街で、たくさんの方にイベントに来てくださり
また、お知り合いになれたのは本当にありがたいことです。

お一人ひとりに、「ブルックリンにぜひいらっしゃってくださいね」とお伝えさせていただきました。

(つづき)



2018年3月全国発売
古くて新しいブルックリンの「今」。がわかる1冊


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by abekasu_ny | 2018-08-19 09:21 | お知らせ | Comments(0)
【お知らせ】

久しぶりに日本に一時帰国します。
出版記念イベントもいくつか決まりました!

ブルックリンやニューヨークに興味のある方、ぜひお越しください。

7月にお会いしましょう〜。



◉トークイベント&サイン会 @東京
7/13 (金) 7pm
紀伊國屋書店新宿本店9階にて
参加費500円、電話にて要事前登録
定員50名
(海外在住者で国際電話になる方は私までご返信ください。予約受付させていただきます)

詳細


◉カクテルパーティーにゲスト参加 @東京
7/12 (木) 7pm
KNOCK ROPPONGIにて
参加費6500円(お食事・ドリンク付き)
メールにて7/6 までに要事前登録( nozomi.terao@gmail.com )

詳細


◉トークイベント&サイン会 @福岡 
7/20 (金) 7:30pm
六本松蔦屋書店にて
参加費無料
定員30名(予約の方優先となります)

詳細


◉トークセッション @福岡 
7/27 (金) 7:00pm
Labo’s Bar @ Codestyle にて
参加費無料 (要ワンドリンクオーダー)
申し込み不要

詳細




2018年3月全国発売
古くて新しいブルックリンの「今」。がわかる1冊


ブルックリン ガイドブック


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by abekasu_ny | 2018-06-23 04:47 | お知らせ | Comments(0)

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© Albert Cheung


日本のクックビズが発信している、Foodion(フージョン)
フランス、アメリカ、日本と世界中のスターシェフをはじめとする実力派シェフの生きざまを紹介しています。

ニューヨークページを担当させていただいていて、先日はブルックリンのミシュラン二つ星シェフ、aska(アスカ)のフレドリック・バーセリウスさんのインタビューをさせていただきました。さすがみなさん若いときから、並ならぬ努力をされてきた方々ばかり。お話をお聞きし、刺激を受けております。

英語オリジナル版日本語翻訳版、両方アップされています。よろしければごらんください。
ちなみにこの記事は翻訳されていないけれど、中国語版もあります。

最初の写真は、インタビュー中にフォトグラファーが私も入れて撮影してくれていました!
普段写真を撮ることは多いけど、撮られる機会はあまりないので、これはいい思い出になりました。さんくす、アルバート!



2018年3月全国発売



ブルックリン ガイドブック

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by abekasu_ny | 2018-05-15 07:29 | お知らせ | Comments(0)
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【イベントのお知らせ】

『NYのクリエイティブ地区ブルックリンへ(旅のヒントBOOK)』の出版記念として、
4/16(月)6-8pm、マンハッタンの JAA(NY日系人会)
「桜の名所&トレンド発信地、 Brooklynに行こう!」と題したトークイベントを行います。
(サクラヘルスフェア企画の一環として登壇させていただきます)

キラキラした大資本の看板と高層ビルと観光客だらけのマンハッタンとはひと味もふた味も違うブルックリン。
ゆるりとした空気が流れながらも、クリエイターらにより新しいモノが日々生まれ続けています。

トークイベントでは、取材を重ねたライター(私)だからこそ知り得る
「最新のブルックリン情報」「私的おすすめスポット」をご紹介。

この街がどのように魅力的な街として生まれ変わったのか
歴史や背景も交えながらお話しします。

本に書ききれなかった、近所の警察官のほのぼのする話やストリートスナップの笑い話
ブルックリン愛あふれるブルックリナイツ(ブルックリン人)との触れ合い、
オフショットや取材こぼれ話もたくさんお話しします!

当日の内容を練っている最中ですが
「これは絶対おもしろくなる〜」と、私自身がワクワクしているところです❤︎

聞き手役は映像プロデューサーの中村英雄さん。

入場無料(申し込み不要)。

ブルックリンに興味のある方はもちろん
取材や本作りに興味のある方も
ゆるりとお気軽に遊びにいらしてください。

(Tabi no Hint Book; Brooklyn, book signing and talk event by Kasumi Abe)


【会場の行き方】
ニューヨーク日系人会
49 W 45th St., 11th Fl., New York, NY 10036
(ブックオフの右側に入り口あり)
地下鉄B、D線 47-50 St - Rockefeller Center より徒歩3分、地下鉄7線 5th Avより徒歩5分



2018年3月2日全国発売
古くて新しいブルックリンの「今」。がわかる1冊





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by abekasu_ny | 2018-04-17 04:14 | お知らせ | Comments(0)
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© Kasumi Abe


4/16(月)のBK本出版記念イベントが来週に迫ってきました。ギリギリですが協賛各社も決まりました。


協賛2: ブルックリンの最新情報をカバーする人気雑誌『Brooklyn Magazine』の発行元ノースサイドメディア出版社に、お楽しみ袋を参加者のために3名分をご用意していただきました!

オリジナル・フェスTシャツ(Brooklyn Cloth)、ワッペン(パッチ)、ピン、『Brooklyn Magazine』がオリジナルトートに入ってマス。

(このために尽力してくれた編集部スザンナ、さんくす!)

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盛りだくさん!
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このワッペン(英語でパッチといいます)、私も欲しい〜!


個人でやる手作りイベントですが、このようなご協力をいただきながら楽しいイベントになればと思っていまーす。


参加される方はお楽しみに。Thank you!!


(Tabi no Hint Book; Brooklyn, book signing and talk event by Kasumi Abe)



2018年3月2日全国発売
古くて新しいブルックリンの「今」。がわかる1冊


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by abekasu_ny | 2018-04-14 06:16 | お知らせ | Comments(0)

在NY16年目。日米でのエディター&ライター歴20年。 大きなアメリカ人の中に埋もれないよう、小粒ながら日々がんばっています!


by Kasumi Abe