カテゴリ:健康( 14 )

禁酒100日終了

書くのを忘れていたけど、そういえば、、、。
5/15(日)で、2/6から何となくはじめた「禁酒100日チャレンジ」が、達成されました。

最終日はたまたま、友人数人で夜ご飯に行く約束があって
そのときはまだ「100日の最終日」だったので、「飲めないね」って話をしていたんです。

そしたらそのうちの1人が、ご飯食べ終わった後、
「夜景を見に行こう!」と言い出し、「時計の針が0時を超えたら、解禁ということだからお祝いしよう♪」と。

私たちが向かったのは、私がニューヨークで一番好きな夜景スポット。

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そして、到着したときはまだ10:30pmとかだったので、
かわいくクラブソーダなどを注文。

11:50pmぐらいになって、何かオーダーしようという話になり、
せっかくなら普段あまり飲まない「Manhattan」をマンハッタンで飲むのもいいのでは?ということになり
注文(笑)。

まるで大晦日のように、夜景をバックにカウントダウンしながら0時を迎え
乾杯〜〜〜!

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マンハッタンの夜景をあてにManhattan、とてもおしかったです。
でも、しばらく飲んでいなかったので、なんとなく体に制御がかかって
2〜3口につけただけで、あとは友人に飲んでもらいました。

それから1週間以上経ちました。
禁酒中と同様に、お酒の場は日々相変わらず多いのですが
あまり飲みたいとは思いませんし、注文してもグラス1杯全部を飲みきろうとは思いません。
(以前の私なら、お酒に失礼だからという理由であれだけ残すことを嫌ったのに。苦笑)
だから二日酔いもありませんし、翌朝すっきり。

うん、いい調子だ(完全なる自己満足の世界)。




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by abekasu_ny | 2016-05-26 08:40 | 健康 | Comments(0)
2月5日から開始した禁酒生活、まだまだ続いています(!)

最初の頃は飲まない日々との格闘でした。
「今日でやっと1週間だ」
「大分経ったけどまだ50日に足らない?」
なんて、毎日思っていました。

途中で、何度も「今日は飲みたい!」と思うことも。
昨夜はピータールーガーに行ったので
ステーキ食べながら、赤ワインを美味しそうに飲んでいるほかの客を横目に
お水で乗り切った。

でもその日の夜、

やっぱり今日も飲まなくてよかったと
素面の状態で、夜中にそう思いました。

数えたら今日で78日。目標の100日に近づいてきましたが
最近は、酒の存在自体を忘れていることが多いです。

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by abekasu_ny | 2016-04-24 01:28 | 健康 | Comments(2)
(前回からのつづき)

今回禁酒をするにあたり、一つだけきっかけはありました。

それは先週の金曜日。
ミステリーショッパーをしている友人夫婦に誘われて
とあるレストランにご飯を食べに行くことがありました。

ミステリーショッパーとは覆面調査のことで、
普通に客のふりをして、サービスがどうだったか、ウエイターやバーテンダーの知識はどうだったかを
採点します。

バーでアルコールを頼まなければならず、私はお酒要員として誘われたのです。
その後テーブルに移り、ご飯を食べながら
旦那さんの方がお酒を一切飲まないことに気づきました。

40代半ばのその方は、若いときはバーボンの瓶を1人でも開けられるような酒豪だったそうです。
一方、奥さんは下戸。

ある日突然、お酒をやめてみようかと思ったそうです。
理由は年齢的にお酒に疲れたから。
そしたら不思議。以前より健康に前向きになり、もう全く飲みたくないとか。
断酒して2年になるそうです。

そして言われました。「I can do it, you can do it」.

お酒要員の私は、ビールを飲みながら「へぇ〜」と興味深く話を聞いていましたが
別に強制もされなければ、自分自身禁酒をしようという思いも微塵もなく。

でもその後家に戻って、なんとなく「また禁酒をしてみようかな〜」という気持ちに自然になりました。

理由は、、、、、

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by abekasu_ny | 2016-02-16 02:15 | 健康 | Comments(0)
ひそかに禁酒をはじめています。人生3度目の禁酒、今日で8日目。

8日目の感想。「気分いい♪」
オフィスに無料の生ビールがある環境ですが、それも悪影響なし。
そして、同僚の送別会やブルーノートジャズがあったのですが、それらもアルコールなしで乗り切りました。

同僚の送別会でのパエラ(パエリア)@Socarrat Paella Bar
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(以前の私)お酒飲んで楽しもう!
(今の私)お茶でも充分楽しい!

ニューオーリンズジャズ、Kermit Ruffins@ブルーノート
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ちょうど偶然にも、マルディグラの日だった!
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(以前の私)ジャズにはやっぱり赤ワインが合う!
(今の私)コーラでも充分楽しい!

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日本人ミュージシャンここでも大活躍!
ピアノ演奏はYoshitaka Tsujiさん、トロンボーン奏者はHaruka Kikuchiさん。
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終演後、Tsujiさんにいただいたマルディグラのビーズ♪

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by abekasu_ny | 2016-02-14 08:25 | 健康 | Comments(2)

体はうそをつかない。

4月に風邪を引いて以来、ずっと頑固な咳に悩まされてきた。
しゃべると咳が出て、たまにむせるようなひどい咳が襲う。
周囲に「大丈夫?」って心配されるほど。
ファミリードクターには早くに会い
そこから処方された咳止めやアレルギーの薬をどんなに飲んでも、一向に効かない。
そういや毎年この時期に風邪を引くと、咳だけがずっと長引く私。
数年前に埃アレルギーだと、耳鼻咽喉科の医者に診断されており
前回処方してもらったアレルギー治療薬の、口の中にシュッシュッと吹き込む薬を
今回も使うと自然に治るだろうぐらいに、高をくくっていた。

しかしながら、一向に治らないのは何か他に原因があるのでは?と、友人が本気で心配してくれ
耳鼻咽喉科の紹介状を書いてもらい受診した。

ドクターに会うなり、食生活について、矢継ぎ早に質問がきた。
コーヒー、チョコレート、酢の物、脂っこいもの、辛いもの、レモン、パイナップル etc…は
よく食べているか。
また、寝る3時間前に何か食べるかといったような内容。

ただの問診だと思っていた。

その後、20cmぐらいの長い棒?カメラ?のようなものを、喉に入れられた。
「イー」と言うタイミングで、先生はその棒を私の喉に突っ込む。
「鼻から息吸って。はい、またイー」(←原文英語)で、ぐいぐい入れられる。
気持ち悪くて苦しく、目をぎゅっとつむり、ひたすら我慢。
ある程度のところで、もう耐えられずオエッと履くと
その棒をササッと抜かれた。

先生は、「Acid(胃酸)が関係している」と言うではないか。
胃から胃酸が逆流していて、咳が長引いているのだと言うのだ。

英語での説明、特に医学系の話って
何となくこういうことを話しているんだろうなということは分かっても、
やっぱり100%は理解できない。
胃酸などの話をされたとき、どうしても「胃酸=咳」の関係性が自分でも結びつかず
「???」だった。
「アレルギーは関係ないのか」と聞き返すと
アレルギーではないと言う。

受診する前に「長引く咳」について日本語でググってみたけど
胃酸が関係しているなんて、どこにも出てこなかったぞ。
この先生、大丈夫か?と思ったほど。

しかし後で日本語でいろいろ検索してみると、どうもそれは当たっているようで
日本語の病名は、「逆流性食道炎」ということだった。
半信半疑で薬を飲み始めたところ、あの頑固だった咳がピタリと止んだ!
アレルギーによる咳だと思い込んでいたが、素人判断でしたね。
医者には早めに診てもらうべきだったと猛省。
ヤブ医者呼ばわりして、先生スミマセンデシタ。

これまでは、自分の胃は刺激物にも油ものにも強く
胃はまだ20代(言い過ぎ?)と過信していたけど、体っていうのはとても正直なんですね。
暴飲暴食気味だと、40過ぎるとガタッとくるということですね。
この教えをきっかけに、しばらく自分の食生活を見直してみようと思う。
(甘いもの、辛いもの、コーヒー、フライ系、スパークリングウォーター、漬け物、柑橘系 etc… と、避けたい食べ物が自分の好物ばかりで辛い。。。)

しかし、息をしてもしゃべっても、寝るとき以外何をしても出ていた頑固な咳がピタリと止み
日常生活、何とラクなことか。。。
病気になって知る、健康体のありがたさ。



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by abekasu_ny | 2014-06-27 12:22 | 健康 | Comments(2)

禁酒6カ月

2月ですね〜。チャイニーズニューイヤーです。
私にとってもお祝いです。

実はひそかに(?)昨年8月から禁酒生活に入っておりました。
1月いっぱいでちょうど、目標だった半年が終了。
2年前にも禁酒したけど、そのときは5か月だったので、
ちょっとだけ新記録樹立ですv

今回は、前回より肩の力抜いてラクに禁酒しました。
まず、ノンアルコールビールは良しとして、ビールが恋しいときはそれで凌いだのと
一口味見程度のsipもOKにしました。

ノンアルコールビール。こっちで販売しているものは0.5%以内のアルコールが含まれているものが多い。
つまり厳密に言えば、「一滴も入れていない」とは言えないけど
0.5%のアルコールぐらいでは「酔う」こともないわけで
当然、翌日の二日酔いもないわけだからいいだろう、と。

わたしはもともとお酒を飲んでも顔色が変わらないし(いわゆる、ざるってやつ)
ビールや赤ワインが何よりも大好きで
ほぼ毎日飲むことを楽しんできたけど、
目標の半年を終えた今、今後もお酒はあまり飲みたくないなぁというのが正直な気持ち。

これを言うと必ず驚かれるんですが
ストレスはお酒でしか解消できないと思っていたけど
お酒を飲まない今が毎日“ほぼ”ストレスフリーな生活なんて誰が想像ついたでしょうか?

それと私は、酔うと必ず食欲が出て、
夜中にギルティーフード、ジャンクフードを食べがちだけど
飲まない今、ジャンクを必要以上に食べる必要もない

あと、酔うとその夜中、まともなことは何もできない(ただ楽しいだけ)。
二日酔いにもなると、翌日まで無駄にしてしまう。
飲まない今、時間を有効的に利用できます(たぶん?)

…と、いいことだらけ!

アルコールが入っていないからか、「ひらめき」「思いつき」もいつにも増してあるような気がして
以前、ボストンの占い師が言っていた「ライトチョイス(良い選択)」ができている気もします。

ただし、お酒がまったくない人生もちょいと寂しい気がするので
一生禁酒とはいかないまでも
今後も、お酒は「なるべく飲まない生活」を続けていきたいです。
(大好きな家での独り酒はやめます)


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by abekasu_ny | 2014-02-02 06:17 | 健康 | Comments(1)
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2年越しの夢が叶いました。

アンチグラビティーヨガ(反重力ヨガ/空中ヨガ)ヨガ体験!

実は友人Aがこのヨガをやっていたので気になってて、「行くとき誘って〜」って言っていたのが2年前。
でもレイジーな私は、自分でスタジオを探すことまではせず、
そのままサルサに戻ってしまって、このヨガのことはしばらく忘れてた。

それが8月に入って、例のAから久しぶりにメールがきた。
なんと最近、「インストラクターになった」と。

それで、Aが教えるビギナーズクラス(アメリカ人だが日本語で教える)に誘われたので、さっそく体験してきました。
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天井からぶら下がったハンモックのような布は、頑丈に取り付けられていて、例え象がぶら下がったとしても落ちないんだそう。
(でもでも、クラス前に契約書みたいなのにサインをさせられます)

この布を利用してぶら下がったり、逆さ吊りになったり、
布に体をすっぽり包まれてお母さんのお腹の中にいるような気持ちになったり、
ゆ〜らゆら揺られたり、空を飛んでいるような感じになったりして、
気持ちは良かった。
途中まで。

あれ??と自分に異変を感じたのは、スタートしてから20分ぐらいかなぁ?
ちょっと一瞬クラッとなった。船酔いみたいな感じに。

それでも我慢して続けてた。

で、しばらく逆さまになったり、動きが激しくなっていき、
もう耐えられないぐらい気持ち悪くなってしまって
教室を抜け出し、そのままトイレに直行し、、、、、(後は想像にお任せします。食事中の人ごめんなさい!)。

すごーく楽しみにしていたのと、体力には自信があってこういうアクティビティ系は得意なので
途中棄権なんてしたことはないのに、こんなことになっちゃって自分でもショック。

しかも友人がインストラクターで、彼女の教え方はとっても親切でうまいのだ。

わたしのほかに6人ぐらい生徒がいたけど、船酔いは私一人で
あとの残りはみんなすっごく楽しんでいた。クラスが終了した後も「すごくリラックスできた。また来るわ」的な感想を言っていた。
それを横目に、一人だけ真っ青な顔して呆然と突っ立つ一人のジャパニーズ(←私)

誤解してほしくないのは、
このヨガは、確かに健康にもストレスにもいいはずっていうこと。
日本でもスタジオが出来始めていることからも分かる。
わたしも出来たら、好きになりたかった。
ぐやじいいいいい!!!なんでなんでなんで?

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そういや子供のころ、車酔いがひどい子でね。
大人になって車酔いはしたことないけど、そういう元々の体質って、一生変わらないのかもしれない。

クラスが終わった後、インストラクターの友人から
「今日は初回でナーバスだったのかもしれないから、それが影響しているのかも。
あなたのペースに合わせたゆっくりとした指導を受ければ、きっと大丈夫だよ」って言われた。
その日の体調とかにも左右されるみたい。

今後続けるかどうかは分からないけど、体験としては面白かったです。



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by abekasu_ny | 2013-09-19 14:11 | 健康 | Comments(0)
受付から4時間後、
痺れを切らし、あと何人待ちかと訪ねたタイミングとほぼ同時に
やーーーーーっと私の名前が呼ばれました。

カーテンで仕切られた個室のベッドに横になっていたら、カーテンの向こう側から別の患者の痛そうな悲鳴が聞こえたり。。。(ヒエ〜!)

そうこうしていると、ドクターが私の簡易ベッドにやって来て、
症状とレストランの同行者の症状を聞かれ、
聴診器をチャチャっとあてられました。
(私の自己申告で)嘔吐や下痢に血などが混じっていないことや、それらの症状が続いていないということで、
様子をみて、悪化したらまた来てとのことでした。

さらに、何が原因なのかは検査をしないのでわからないが、もしかしたらウイルスの可能性もある、とのこと。
脱水症状にならないよう気を付けゆっくり静養してねと、点滴か水のチョイスをもらいました(水を選んだ)。

要は私のような軽症の患者は、現段階では検査不要という判断だということです。

、、、4時間待って1杯の水。
診断書もなしということで、正直、肩がガクッと落ちましたよ。

でも4時間待っている間に汗もいっぱいかいて、来た時より自分の体温が少し下がっている感じがしたし、
みてもらったことで何となく安心できたというのは良かった。

そして、緊急外来は救急車で搬送されるほどの「本当に緊急を要する時だけ」の利用にしようと、身を持って体験したのでした。

金曜日夜10時から40時間、固形物を一切口にせず(したくなく)
空っぽの胃袋で、断食状態で週末を過ごした私。
少しは痩せたかな??
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by abekasu_ny | 2013-08-01 12:01 | 健康 | Comments(2)
救急病院に着くと、救急車用と、ウォークイン用の2つの入口があります。
具合が悪いながらも自力で行った私はウォークインの方へ。

受付では、症状はもちろんのこと
今日はどうやってここまで来たのかを聞かれました。
「地下鉄で」と答えて後で気づいたのですが、これはtriageといって、治療の優先順位を決める質問の一つでした。

私みたいに明らかに具合が悪そうな人は何人かいましたが、いずれも生死に関わるものではないので
軽症患者より、救命措置をすることで助かる患者を優先して治療するということですね。
患者は手首にタグを付けられますが、
私は第二順位の黄色のタグが付けられました。

受付が終わり、血圧や体温などを測って、待合室へ。
身長•体重は自己申告です (テキト〜)。

興味深いのは、患者の中には明らかに具合が悪そうな人もいれば、そうじゃない人もいる。
私なんて座っていても具合が悪いのに
立ったままテレビを観ている人、
チップスをポリポリ食べてる人、
お喋りに夢中になっている人も中にはいました。
付き添いかと思いきや、みんな黄色のタグがついています(!?)

後で調べて分かったのですが、どうやらアメリカの救急病院って、
医療の支払い能力のない人も受付なくていけない義務があるので
普通の病院に行けない患者も緊急ではないのに病院がわりに利用しているみたい。

そりゃ〜、混み合うのも当然でしょう。
噂には聞いていたけど、結局4時間も待たされました(!!)

途中で帰ろうかと思ったぐらい。
「しんどい、、、、家に帰ってベッドで休みたい」と、何度思ったか。
でも私同様に具合の悪そうな人も
私よりも前からずっと文句も言わずに待っているし、
ここまで待って帰れないーーと思い
必死に待ちました。
(つづく)
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by abekasu_ny | 2013-07-28 00:56 | 健康 | Comments(2)
アメリカに住んで11年になるけど
未だ経験したことがないこと、知らないことはいっぱいです。

週末は初めて、救急医療センターに行くハメになりました。

金曜日にとあるレストランで食事をしました。
翌朝5時ぐらいに目が覚め、嘔吐と下痢。
その後ベッドに入り、再度眠ったけど
翌日は38度の発熱で、全身ダルい、イタイ。

友人に相談したところ、food poisoningだろう。
昨夜食べた「ウニ」が原因ではないかとのことでした。
レストランにクレーム出すにしても、医師の診断書が必要だろうから、早めに病院で診てもらった方がいいとアドバイスをもらい、
重い体を起こし緊急外来に行くことに。

まずは病院探しからです。
(自分が加入している健康保険証がカバーしている病院に行かないと、莫大な請求がくる)
自宅から2駅のところに、自分の保険がカバーする医療センターを見つけました。
念のため事前に電話で問い合わせてみたら
ヤル気のない雑な受付が「どんな保険も受け付ける」とのこと。

意識朦朧としながら、病院へ向かいました。
(つづく)
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by abekasu_ny | 2013-07-23 01:07 | 健康 | Comments(0)

在NY16年目。日米でのエディター&ライター歴20年。 大きなアメリカ人の中に埋もれないよう、小粒ながら日々がんばっています!


by Kasumi Abe